マウスピース矯正 インビザライン デメリットから書いてみました。|虎ノ門駅・ 新橋駅すぐのインビザライン・マウスピース矯正歯科

アメリカ矯正歯科学会 認定医

インビザライン 認定医

マウスピース矯正

お問い合わせ・ご相談

03-6205-4114

東京都港区西新橋1-9-8-3階歯科矯正専門歯科

マウスピース矯正 インビザライン デメリットから書いてみました。

投稿日:2019年11月11日

カテゴリ:院長ブログ

こんにちは。ボストン矯正歯科院長の長尾です。読んで頂けてありがとうございます。ボストン矯正歯科は矯正専門医による、なるべく快適に皆様に矯正治療を受けて頂くためマウスピース矯正を中心に治療を行っております。もちろんワイヤー矯正、お子様の矯正も受け付けております。たくさんの引き出しから、患者様お一人お一人に適した治療法を提案したいと考えております。

なのでブログをはじめて3日坊主が過ぎたばかりなのに、まず私が考える、私の経験からのデメリットを書きたいと思います。いいところだけのものなんて無いのですから。

値段が他の方法より高め

「マウスピース矯正地域最安値30万円」などと謳っているネットなどをよく見かけます。ものすごく軽度の症例の方のみです。現在かなり重度の歯並びの方でもマウスピース矯正、インビザラインで治るようになってきました。抜歯症例もできるようになってきました(抜歯部位は限られますが)。しかし精密な型、もしくは口腔内のスキャナー(いいお値段の医療機器です)、を使ってアメリカに送って、何度も矯正医が手直しをしてしっかり治るように、時間をかけて治療計画を立てる。また5年間、何度も合わなくなったら追加料金なしで治療計画を立て直せる。これが30万円でできるはずはありません。

歯を削る必要がある

 

トップへ戻る